キーワード
#美術AO入試 #チアリーディング #エフェクトデザイン #NiziUとの関わり #海外留学
内容項目
プロフィール
出身高校
県立御影高校(兵庫県神戸市)理系
→理系は地方国公立(神戸・大阪市立・大阪府立・岡山)や医学系の学部へ
文1クラスは関関同立などの私立へ、文2クラスは地方国公立へ
部活
チアリーディング部(週6回) 引退時期:高校3年生6月頃
家族構成
5歳上の兄
勉強に関するエピソード
高1は高校受験疲れで勉強していなかったですが、高2になったときに勉強を頑張ろうと思い、頑張った結果けっこう成績が伸びました!
高校時代のエピソード
部活ばっかりしてた高校生活でした。部活は上下関係が厳しかったです。体操服を忘れて別の服で練習に参加した時に、先輩から帰っていいよって言われてメンタルブレイク。あと集団生活がいやで学校で合宿があったとき、家に朝帰りして朝風呂してまた学校に戻るということをしていました。
でも最後の文化祭のステージでトップからの景色を見たときに、「部活を辞めずに最後まで頑張って良かった」と心から思いました。
高校時代の夢
親に「看護師になったら?」と勧められ、「良いかも!お給料も高いし!」と思ったのですが、詳しく調べてみたところ、私にはこの激務をこなしていける自信とモチベーションがないと思い、諦めました。自分自身の人生を振り返った時に、昔から絵を描いたり、物を作っているときが一番熱中できて好きな時間だったため、デザイナー志望になりました。
高校時代最も頑張ったこと
チアリーディングです。下級生の時から先輩が怪我したら真っ先に氷を持っていくことや、先生を呼びに行くことを率先していたので、高3の時に保健部長になりました。
理系を選んだ理由
高1の10月に学校で文理選択があり、当時はまだ将来の夢や志望校もはっきり決まっていなかったためとても悩みました。先輩に情報収集を行った際、「文系は遊べるよ!」とお聞きしましたが、
私は周りに流されやすいので「それはまずいな...」と思いました。
また、暗記が苦手であること、逆に数学が得意であること、そして理系は真面目そうな生徒が多く、周りに流されやすい自分はこの環境下にいた方が良いと思い、理系に進むことを決意しました。
大学情報の入手法
芸大に興味を持ち、京都芸大にオープンキャンパスに行きました。しかし、立地の悪さと男女比が1:9と偏っていたため、あまり心惹かれませんでした。
その後お母さんが神戸大学発達科学部出身で、知り合いに発達学部の先生がいたため、神戸大学で行っている芸術のAO入試の存在を知りました。
実際に行ったオープンキャンパスは以下の通りです。
高1:京都芸大、神戸大の一般学部、京都工芸繊維大学
高2:神戸大学 国際人間科学部 発達コミュニティ学科のAO入試向け(実際に先生に質問できるコーナーがありました。)
芸術大学と神戸大学で感じた違い
芸術大学に進学するメリットは、自分がやりたい分野をとことん専門の先生に教えてもらえることだと思います。反対にデメリットはコミュニティが狭い、専門の変更が難しい、そのまま作家として活躍し食べていける人はほんの一握りであるということが挙げられます。
総合大学である神戸大学に進学して良かったことは、音楽・演劇・ダンスなど、美術以外のジャンルの才能を持った素敵な人たちと友達になれたことです。自分と同じ美術の人たちと交流すると、私はどうしても自分と比べてしまい落ち込んでしまうため、あまり深く関係を持てませんでした。そのため自分と違うジャンルの芸術の友達ができて本当に嬉しかったです。
また、一般入試で合格した、心理学やスポーツを専門とした友達もできました。発達コミュニティ学科は特に決まった専門がないので、好きな分野を好きなタイミングで勉強できます。また、カリキュラム上必ず留学が経験できます。留学を通じて、他の学部の生徒とも友達になることができました。自分とは真反対のジャンルの人とも友達になれて良かったです。
逆に私にとって神戸大学に進学して悪かった点は、美術専門の常勤の先生が一人しかいなかったことです。私は「デジタルデザインをメインに創作したい!」と入学後思ったのですが、大学では学ぶことができません。そのため独学で勉強しています。
志望校決め
芸術系を目指したのは、一度きりの人生なので、自分が心から好きなこと・熱中できることを仕事にしたいと思ったからです。しかし、芸大を志望しなかったのは、狭いコミュニティの中で狭い価値観の持ち主になってしまうことを危惧したからです。
そんな中、神戸大学は
総合大学なのに芸術系を学ぶことができる
総合大学だから他のジャンルを専門として勉強している生徒と交流ができる
という魅力がありました。この2点が神戸大学を志望した大きな理由です。
高校1・2年生の時の勉強
高校1年生の時はほとんど勉強していませんでした。しかし文理選択を経て高校2年生になったタイミングで勉強を頑張るようになりました。
数学に関しては、成績順にABCとクラス分けがあり、Aクラスに残りたかったのでしっかりと勉強していました。英語に関しては叔母に幼稚園の頃からずっと教えてもらっていました。
美術に関しては、高1のとき週に2・3回、母の絵画教室で働いていた方からデッサンを教わっていました。しかし、高2になったタイミングで部活が忙しくなったため、一度お休みすることにしました。
他の科目に関しては課題をこなすことと、定期考査直前に詰め込むことをしていました...。
塾について
高3になったタイミングで、自習室を借りる目的のみで勉強塾に入りました。自習室目的だったので、授業はほとんど取っていなかったです。
画塾については、母も美術の講師でしたが、どうしても甘えから反抗してしまうため、高3になった時よその画塾に入りました。画塾は実際に何件か見学に行き、先生の雰囲気や飾ってあった作品の雰囲気で決めました。
大学受験を真剣に考えたストーリー
高1の終わりに、部活の2個上の先輩たちの進路がどんどん決まっていっている様子を見て、大学受験を意識し始めました。高2の始まりから、学校の勉強を頑張るようになりました。
高校1・2年生を振り返って
「やっておいてよかったこと」
高2からちゃんと数学などの学校の勉強に力を入れたこと。
部活を辞めなかったこと。忍耐力と底力がついたと思います。
「やっておけばよかったこと」
単語とか暗記のコツコツ系。
「やらなければよかったこと」
YouTubeやSNSのためにスマホを見すぎたこと。その分の時間を読書に当てていれば良かった。
高校3年生の時の勉強年間スケジュール
高校3年生の1年間は以下のように過ごしていました。

各科目の勉強方法
英語
「基礎固め」
ターゲット1900
ヴィンテージ
「センター対策」
センター過去問
「二次対策」
神大過去問
数学
「基礎固め」
チャート式センター試験対策数ⅠA+ⅡB
「センター対策」
センター過去問
「二次対策」
神大過去問
国語(現代文・古文・漢文)
「基礎固め」
学校の授業
「センター対策」
センター過去問
「二次対策」
神大過去問
化学
「基礎固め」
学校の授業
「センター対策」
センター過去問
物理
「基礎固め」
学校の授業
「センター対策」
センター過去問
地理
「基礎固め」
学校の授業
「センター対策」
センター過去問
芸術
「デッサン」
画塾
「小論文」
画塾・お母さん
「面接」
高校の先生
得意科目のオススメ勉強方法
英語
洋楽を毎日聴き、英語を好きになることから始めました。そうすることで英語の勉強が楽しくなりました。
数学
もともと暗記が嫌いだったので、覚えることが少ない数学を好きになるのは必然だったと言えます。公式と解き方のパターンを覚えて、いろんな問題に当てはめて解くのがパズルのような感覚だなということに気づいてから、より数学を解くのが好きになりました。この考え方はおすすめです。
勉強計画の立て方
芸術は画塾の先生にお任せしていました。
英語は親戚の先生に週1で内容お任せで通っていました。単語とかは自分でやっていました。
数学は問題集ベースで、期限をきめて1日何ページやるという予定を立てていました。
神戸大学に出願した理由
神戸大学に出願したのはセンターがそこまで悪くなく、神戸大学に出願することしか考えていなかったからです。落ちたらまた浪人して再チャレンジするつもりでした。
私立に関して芸術系の大学は多いですが、受かっても行く気が全くなく、受験料が無駄なため、一切出願はしませんでした。
AO入試について
AO入試は一次試験が10月で、実技と小論文のテストがありました。一次試験に受かれば二次試験が11月にあります。二次試験は面接のテストがありました。受験生は8人しかいなかったです。
小論文は主に美術史について聞かれました。(私の時はピカソ・ロダン・デュシャンに関して出題されました。)
実技は、ジョウロ・缶・タオル・ペンキを塗るコロコロなどのモチーフが1人1セットずつ与えられ、これらのモチーフを自分で配置を決めデッサンするという内容でした。
私の席は1番後ろだったのですが、良かった点は他の人がどのように配置して描いているかこっそり観察できたことです。一方悪かった点は他の人の絵が見えて、自分より上手く描けているように思え、試験後自信を無くしたことです。
面接は高校時代のことや大学で何を頑張りたいかについて主に聞かれました。1番困った質問は「理系の勉強と芸術はどう繋がってると思いますか」です。変な回答をしてしまいました。
二次試験後はセンター試験の勉強だけになりました。AO入試は1次、2次、センター試験の成績を合わせた結果で合否が決まり、結果は2月の中旬に発表されます。
AOがダメだったら発達コミュニティ学科の一般入試を受験するつもりだったので、2次試験の勉強もしなければいけなかったのですが、センター試験後プッツリとやる気が切れてしまい、ほとんど勉強することができず、近所の雑貨屋さんでシャンデリアをずっと眺めていました。
そうこうしているうちにAO入試の合格発表の日になりました。無事合格していました。しかし定員が8名にも関わらず、受験者8人中2人が落ちていてゾッとしました。
受験勉強生活を振り返って
6月まで部活と勉強の両立が大変でしたが、6月を越えて部活を引退した後は精神的に楽になり、好きな絵が描けることが楽しかったです。
塾に朝一で行き、午後6時まで自習し、帰宅後は夕食を食べ、ゴロゴロする生活を送っていました。
画塾には週1で4時間通っていました。画塾には私以外にも高校生の生徒がいて、その人たちの頑張っている姿や作品を見ることがモチベーションになっていました。
また、画塾には小学生の生徒もいてその子たちの姿がかわいくて癒しでした。
なぜ今の学部にしたのか
理由は以下の3つです。
GSPで海外留学に行けるから。(高校の時も留学に行きたかったですが、部活の先輩に反対されて行けなかったので、憧れの留学に行けることは魅力的でした。)
総合大学なのに美術を学ぶことができるから。
家からそんなに遠くないから。
大学4年間の勉強の流れ
1年生
基礎教養、学部の専門科目、英語、フランス語(第二言語)、美術の実技
2年生
1年のつづき、GSP
美術の授業だけだと単位が足りないので心理学とか取っていました。
3年生
ゼミ、心理学、ジェンダー論
4年生
ゼミ、卒論に向けた研究
自分の学部で学べること
主に4つのことを学ぶことができます。
芸術全般
美術や音楽、舞踊の実技や、美術史を勉強したり、博物館の経営についてなど
スポーツ科学
骨とか筋肉とかの仕組みについて
心理学
深層心理学で人のタイプ別でとる行動の違いを映像作品で勉強したり、様々なデータの統計を取って心理学の知識に結びつける勉強をする
地域コミュニティ
「あーち」という不登校の人が集まるコミュニティの研究や、限界集落での人のコミュニティ作りを勉強する
学部について高校生の時に思っていたこととのギャップ
美術の実技でもっと専門的なことができると思っていましたが、初心者向けの美術の授業しかなかったこと。
常勤の美術の先生が抽象画が専門で、絵の具をバシャっとぶっかけたような絵を授業でひたすら描いていたのですが、自分には合わなかったこと。自費で買った絵具を無駄遣いしている気がして、あまりいい気分にはなれませんでした。そんな時は、大学によくいるゴメスという猫にエサを課金して癒されていました。
一般の人はそこまでちゃんと大学に入って何をしたいか考えずに入学しているのかな思っていましたが、心理学を学んで留置場カウンセラーになりたいという夢を持っている人など、「将来こういう仕事につきたい」とはっきりしている人が多くて、素敵だったこと。
ニューヨーク留学について
GSPの留学では、私はニューヨークに行きました。語学学校に行って英語をしっかり勉強する感じだと思っていましたが、自由行動が多くたくさん観光することができました。憧れの美術館をたくさん巡れて良かったです。期間は3週間でした。
留学先をニューヨークにした理由は、GSPの目的別留学行き先の検索で「アート」と検索すると引っかかったからです。自由行動が多くても、自然と英語の勉強ができました。留学の最後の方は夢の中の言語が英語になり、驚きました。嬉しかったです。
受講していて面白かった講義
コミュニティジェンダー論(稲原先生)
半身麻痺の障がいがある先生が担当されています。思うように体や口を動かせない中、私たちに一生懸命授業を行ってくださる姿にいつも胸が熱くなります。LGBTなどの性差別問題や身体障害者問題のことを深く学ぶことができます。この授業を取るまではあまり深く考えれていない内容だったので、この授業をとって、しっかりと学ぶことができて本当に良かったと思います。
キャリアデザイン論
神大のOB・OG40代くらいの人が自らのキャリアについて講義するものです。 印象に残っているのは、電通に写真が趣味で入社した方が「好きなことを仕事にできたら勝ち組」と言っていたことです。「好きなことだったらやる気も上がるし勉強もするし、頑張る分給料もらえる。」その通りだし、私もそうなりたいと思いました。
自分が一番勉強している内容
ARエフェクト
InstagramのARエフェクトをYouTubeなどから独学で学んで制作しています。幸いなことにたくさんの方に使っていただくことができ、総表示回数が2.5億を突破しました。
ゼミ 「アニメーションの誇張表現について」
椅子から立ち上がる動作を1つとっても、実は人間が椅子から立つときは1回前にかがんでエネルギー溜めてから立っているなど、キャラクターの心情に応じて同じ動きでも表現の仕方が違うことについて研究をしています。
自分の学部のオススメポイント
GSPで絶対に留学に行けること。期間と場所が選べて、比較的安いです。学校主体なので安心感あります。
美術以外にも心理とか専門的なことが学べるところ。芸術が嫌になっても他の道で就職しやすいと思います。まだはっきりと将来の夢がない人にもおすすめです。
入ってからの自由度が高いこと。
何か一つ頑張ってる人が多いところ。また、心が優しくまっすぐな人が多いです。
生活
大学が家から近いから実家暮らしをしています。家事は家族で分担しています。アルバイトで娯楽費を稼いでいます。
よく行く場所・お気に入りスポット
家が一番好きです。ハンモックと人をダメにするソファーを買って居心地抜群です!機材をそろえてデジタルデザインなどできる環境を家に作ったので、家で作業しています。
家以外と言われると、近所の川の河川敷をよく散歩しています。
アルバイトについて
ロボ団(小学生向けのプログラミング教室)
小学生のロボット作りのサポートをするバイトです。高学年を担当したかったのですが、任されたのが低学年のクラスで、パソコンにめっちゃ鼻くそをつけるキッズの注意をしたりなど、実際は動物園の飼育員みたいな感じでした。コロナで気づいたらクビになっていました。
喫茶店春秋 時給900円、朝勤務で950円
6時半から出勤だったため、4時に勝手に目覚める体質になってしまいました。仕事内容はホール・キッチン両方でした。そのキッチン担当の時、いろんなミスをしてしまい、廃棄物を出しすぎて申し訳なくなったので辞めました。一部の常連さんに理不尽に怒られたりしたのを覚えています。いい社会経験ができました。
家庭教師 時給2000円
中学受験する小6の女の子の算数だけを担当しています。たくさんお菓子をくださる最高の働く環境です。
株式会社OISU 時給1500円×稼働費(h)
ARコンテンツ制作会社にてARクリエイターとして雇っていただいています。企画にも携わらせていただいています。最近NiziUのエフェクトのデザインを制作しました。
気になる方はhttps://www.instagram.com/r0123i/をチェックしてみてください。

サークルについて
JETTER(ダンスサークル)
1年生の時に入っていましたが時間的な理由で退部しました。高校の時チアよりダンスの方が好きと思って入ったのですが、ダンスがそこまで好きじゃなかったと判明しました。スタジオが深夜の方が安いので深夜に練習することが多く、それがきつかったです。サークル内で大会が開催され、その大会に向けてチームを組み、曲を選んでチームごとに練習していました。
神大アートプロジェクト
1年間に数回公演が開催され、参加したい時に参加できる方式の団体です。2回生の時にはプロジェクションマッピングをつくって、エレクトーンを弾く人とダンスをする人とコラボした作品を披露しました。
大学生活における自分史
1年前期
ロボ団入る&JETTER入る・辞める。
神大アートプロジェクトでロゴのデザインを担当できる。
1年後期
神大アートプロジェクトのポスターを担当できる。
デッサンの授業で書き方を指摘されて病む…。しばらく絵を描かなくなる。
2年前期
喫茶店春秋のバイト始める。
留学でニューヨークに行く。
神大アートプロジェクトのポスターデザインを全部担当する。
2年後期
初めてプロジェクションマッピングの製作をするも、忙しすぎて蕁麻疹出る。
ゼミ見学で先生に自主制作したプロジェクションマッピングを見せたら、「初めてにしてはいいね」と言われて病む。
3年前期
コロナで家作業増え、自主制作アニメとインスタのARフィルターの製作を始める。
3年後期
株式会社OISUにAR製作担当で入社する。
大学生になって変わったこと
中高でがっつり美術してなかったから、大学入ってがっつりできてうれしい!
周りの人が頑張ってる人が多くて、刺激が増えてうれしい!
集団行動が嫌だったからそれがなくなってうれしい!ストレスが無くなった!
いま特に頑張っていること・ハマっていること
インスタのARフィルター作成
ジムで運動しながらNETFLIXを見ること
将来の社会人に向けての活動
OISUでの経験を糧にして、他の会社にも就職し副業していきたいと考えています。そのために、他にはプログラミングやTOEICの勉強もしています。具体的には自宅でデザイン作業できる仕事がしたいと思っています。勝たんしか在宅ワーク。
学部全体の傾向
教職や、公務員志望などが多くて、意外と普通の就活をしているという印象です。中には芸術の道を進む人や心理カウンセラーを目指す人もいます。
高校生の皆さんに伝えたいこと
志望校決めに関するアドバイス
入ってから学べることは事前にしっかり調べた方がいいです。
受験勉強に関するアドバイス
理系を選んだことは特に後悔してないですが、神戸大学発達コミュニティ学科の受験で数Ⅲは使わないと分かっていたのに、高校の選択授業で数Ⅲをとったことは後悔しています。せっかく数Ⅲを選択して勉強したので、数Ⅲを使うところに行かないともったいないと思ったこともありましたが、それよりも自分が好きなことをやれるところに行くことにして良かったと思っています。数Ⅲを使うか使わないかという葛藤がありましたが、結局自分の意志を貫いてよかったです。
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